東富士総合火力演習・そうかえん

<そうかえん>正式名称は「富士総合火力演習」と言い、通常「そうかえん」と略されています。
陸上自衛隊が行う演習の一つで静岡県御殿場市の東富士演習場で行われます。
一般公開の演習は陸上自衛隊が行うイベントの中で最も人気があり、戦車やヘリコプター、様々な火砲などによる実弾射撃を間近に見ることが出来ます。
今年は8/28(日)に開催予定で観覧するには入場券が必要です

しかし、私たちは今年の申し込みを忘れていて、入場券が手に入らず断念するしかないな!
と思っていた矢先に 8/21(日)本番前事前に家族向けの演習があることを知り しかも
知人からその入場券を手に入れることが出来たので、雨中ではあったが、出掛けてきました。
<雨中にも拘わらず多くの家族関係の観客>
画像

<自衛隊広報カメラマンが雨中で撮影>
画像

画像

<装甲車関係による訓練>
画像

画像

画像

画像

画像

画像

<ヘリからの訓練>
画像

画像

画像

画像

画像

最後に
当日(28日)そうかえん訓練の様子はインターネットライブで配信されるので是非ご覧になってください。(富士総合火力演習そうかえんのHPから映像が配信されます。)

三島夏祭り

今年も15日~17日まで”三島夏祭り”が開催されている 2日目の16日三嶋大社をはじめ市中心街で、頼朝公旗揚げ出陣式・行列や農兵節パレードなど各種のパフォーマンスを繰り広げた
また、今年は震災復興支援イベントとして「みちのく物産まつり」も盛況だった
シャギリの音が響く街中は日中から夜遅くまで熱気に包まれていた。
故事にちなんだ頼朝公旗揚げ出陣式は三嶋大社舞殿で行われ、例年俳優が頼朝公に扮するが今年は俳優の”風間トオル”さんが頼朝公に扮した。
東レアローズの選手や市内の中高生らが武者として脇を固めて一般公募の政子役・侍女役らが花を添えて市内をパレードした。
<8/17静岡新聞の切り抜き>
画像

<以下はtakesan撮影>
画像

<政子役>
画像

<農兵節の歌い手>
画像

<昔の姉さん方による農兵節おどり>
画像

<子供太鼓>
画像

<祭りも良いけどボク眠いよ>
画像

<大社大鳥居の前>
画像
画像


三島夏祭り

今年も15日~17日まで”三島夏祭り”が開催されている 2日目の16日三嶋大社をはじめ市中心街で、頼朝公旗揚げ出陣式・行列や農兵節パレードなど各種のパフォーマンスを繰り広げた
また、今年は震災復興支援イベントとして「みちのく物産まつり」も盛況だった
シャギリの音が響く街中は日中から夜遅くまで熱気に包まれていた。
故事にちなんだ頼朝公旗揚げ出陣式は三嶋大社舞殿で行われ、例年俳優が頼朝公に扮するが今年は俳優の”風間トオル”さんが頼朝公に扮した。
東レアローズの選手や市内の中高生らが武者として脇を固めて一般公募の政子役・侍女役らが花を添えて市内をパレードした。
<8/17静岡新聞の切り抜き>
画像

<以下はtakesan撮影>
画像

<政子役>
画像

<農兵節の歌い手>
画像

<昔の姉さん方による農兵節おどり>
画像

<子供太鼓>
画像

<祭りも良いけどボク眠いよ>
画像

<大社大鳥居の前>
画像
画像


狩野川の概要

前号に引き続き今回は狩野川の概要を紹介します。

<狩野川――この豊な流れ>
狩野川は、その源を伊豆半島の天城山系に発します。下田街道に沿って北上した後、大見川、修善寺川等の支流を合流し、田方平野を潤し、更に北に向かって蛇行しながら流路を西北に転じ、来光川、大場川の諸支流を合わせ、狩野川最大の支流である黄瀬川と合流した後に、沼津市街を経て駿河湾に注ぎます。
その流域面積は852km2、流路延長は46kmにおよび、沼津市、裾野市、三島市、御殿場市、伊豆市、伊豆の国市、駿東郡、田方郡の6市2郡3町にまたがっており、水系の支流は72本があります。
狩野川流域は、国内有数の名山を有する富士・箱根・伊豆国立公園に囲まれていることから風光明媚な土地柄を示しています。地形的には、流域面積の84%を山間部が占めるほか、修善寺より中流には田方平野が広がり、河口部は三角州の低地となっています。
狩野川の水源地天城連山は雨の多い地域で、年間降雨量はおよそ3,000mmを越えます。さらに、柿田川にに代表される富士山からの伏流水を合わせた、流量の豊富なその水は清流として知られ、天城湯ヶ島や中伊豆では、ワサビ栽培が盛んです。また、鮎の宝庫で友釣りの発祥地でもあります。流域には温泉地が点在し、観光客も多数訪れています。

<清流に棲む元気もの――狩野川の象徴 「鮎」>

狩野川には、ヤマセミ、ルリイトトンボ、アマゴなど、清流にしか棲息しない生き物たちがたくさんいます。
なかでも狩野川といえば鮎。全国でも有数の魚影が濃い川として知られています。
狩野川のゆるやかな流れが鮎の生育、産卵に適しているからでしょう。もちろん水の美しさも、鮎が棲むには絶対条件です。上流・中流で育った鮎は、秋、石堂橋付近から黄瀬川合流点付近まで流れくだり、小砂利の浅瀬に集まって産卵します。
狩野川は、わが国独特の漁法である、鮎友釣り発祥の川です。例年、5月下旬の解禁から秋にかけて、全国各地から訪れる多くの釣り人で賑わいます。

<狩野川のおいたち――
川の恵みが農耕文化を育んだ、ふるさとの川>

狩野川が生まれたのは、太古の昔――人間がこの世に姿を現すずっと前のことです。伊豆の国が南のほうからやって来て、本州にぶつかりました。そうしてできた伊豆半島の、北が沈み南の方が高くなり、雨水が天城山から駿河湾へと流れ出しました。それが、狩野川の誕生でした。
水は谷を削り、土砂を下流に運び、田方平野を形づくりました。やがて魚が清流を遡り、虫や鳥や動物たちが、八丁池や無数の滝、原生林の中で暮らしはじめると、人間もやって来て、この地に定住しはじめたのです。やがて人間は狩野川の豊富な水源を利用して田畑を耕すようになり、ここに豊な農耕文化が育まれていきました。
縄文時代中・後期のもとで、竪穴式住居や環状列石などが発見されている上白岩遺跡(旧中伊豆町)や、わが国の四大農耕集落遺跡の一つに数えられている、弥生時代後期の山木遺跡(旧韮山町)など、狩野川流域に点在する多くの遺跡がその名残です。この他にも、各種の土器や石器、静岡県では希な青銅器なども流域各地で発掘されています。
狩野川の名前の由来には諸説がありますが、日本書紀(8世紀)によれば、伊豆の国で船を造り、その名を「枯野」と称したとあり、それが軽野(カルヌ)からカヌに変わったという説が最も一般的です。

<釣りの方法>
この地域では最もポピュラーなのが鮎の強い縄張り意識を利用した友釣りが一般的です
強い引きを楽しめるのでとても人気があります
その他には擬餌針を使ったドブ釣り・ゴロ引き・えさ釣りなどがあって釣り場によっては禁止されているものもあるようです。
期間も夫々の河川を管理している漁協が定め、狩野川では5/20解禁から12/31までと決められています。

以上は全く私の知識ではなくネットで調べたものです。

狩野川の概要

前号に引き続き今回は狩野川の概要を紹介します。

<狩野川――この豊な流れ>
狩野川は、その源を伊豆半島の天城山系に発します。下田街道に沿って北上した後、大見川、修善寺川等の支流を合流し、田方平野を潤し、更に北に向かって蛇行しながら流路を西北に転じ、来光川、大場川の諸支流を合わせ、狩野川最大の支流である黄瀬川と合流した後に、沼津市街を経て駿河湾に注ぎます。
その流域面積は852km2、流路延長は46kmにおよび、沼津市、裾野市、三島市、御殿場市、伊豆市、伊豆の国市、駿東郡、田方郡の6市2郡3町にまたがっており、水系の支流は72本があります。
狩野川流域は、国内有数の名山を有する富士・箱根・伊豆国立公園に囲まれていることから風光明媚な土地柄を示しています。地形的には、流域面積の84%を山間部が占めるほか、修善寺より中流には田方平野が広がり、河口部は三角州の低地となっています。
狩野川の水源地天城連山は雨の多い地域で、年間降雨量はおよそ3,000mmを越えます。さらに、柿田川にに代表される富士山からの伏流水を合わせた、流量の豊富なその水は清流として知られ、天城湯ヶ島や中伊豆では、ワサビ栽培が盛んです。また、鮎の宝庫で友釣りの発祥地でもあります。流域には温泉地が点在し、観光客も多数訪れています。

<清流に棲む元気もの――狩野川の象徴 「鮎」>

狩野川には、ヤマセミ、ルリイトトンボ、アマゴなど、清流にしか棲息しない生き物たちがたくさんいます。
なかでも狩野川といえば鮎。全国でも有数の魚影が濃い川として知られています。
狩野川のゆるやかな流れが鮎の生育、産卵に適しているからでしょう。もちろん水の美しさも、鮎が棲むには絶対条件です。上流・中流で育った鮎は、秋、石堂橋付近から黄瀬川合流点付近まで流れくだり、小砂利の浅瀬に集まって産卵します。
狩野川は、わが国独特の漁法である、鮎友釣り発祥の川です。例年、5月下旬の解禁から秋にかけて、全国各地から訪れる多くの釣り人で賑わいます。

<狩野川のおいたち――
川の恵みが農耕文化を育んだ、ふるさとの川>

狩野川が生まれたのは、太古の昔――人間がこの世に姿を現すずっと前のことです。伊豆の国が南のほうからやって来て、本州にぶつかりました。そうしてできた伊豆半島の、北が沈み南の方が高くなり、雨水が天城山から駿河湾へと流れ出しました。それが、狩野川の誕生でした。
水は谷を削り、土砂を下流に運び、田方平野を形づくりました。やがて魚が清流を遡り、虫や鳥や動物たちが、八丁池や無数の滝、原生林の中で暮らしはじめると、人間もやって来て、この地に定住しはじめたのです。やがて人間は狩野川の豊富な水源を利用して田畑を耕すようになり、ここに豊な農耕文化が育まれていきました。
縄文時代中・後期のもとで、竪穴式住居や環状列石などが発見されている上白岩遺跡(旧中伊豆町)や、わが国の四大農耕集落遺跡の一つに数えられている、弥生時代後期の山木遺跡(旧韮山町)など、狩野川流域に点在する多くの遺跡がその名残です。この他にも、各種の土器や石器、静岡県では希な青銅器なども流域各地で発掘されています。
狩野川の名前の由来には諸説がありますが、日本書紀(8世紀)によれば、伊豆の国で船を造り、その名を「枯野」と称したとあり、それが軽野(カルヌ)からカヌに変わったという説が最も一般的です。

<釣りの方法>
この地域では最もポピュラーなのが鮎の強い縄張り意識を利用した友釣りが一般的です
強い引きを楽しめるのでとても人気があります
その他には擬餌針を使ったドブ釣り・ゴロ引き・えさ釣りなどがあって釣り場によっては禁止されているものもあるようです。
期間も夫々の河川を管理している漁協が定め、狩野川では5/20解禁から12/31までと決められています。

以上は全く私の知識ではなくネットで調べたものです。

狩野川と鮎つり

 先日 葛城山のユリを見た後に狩野川で鮎つりの様子を見に立ち寄ったが、天候不順で釣果もイマイチのようだった。おとりの鮎を販売している店先にもあゆはいなかったので、時間が遅かったのかも?
それでも3人ほどの釣り人がいたので、短時間ではあったが、その様子を撮ったので紹介する。
<釣り場>
画像

<釣り人>
画像

<腰まで浸かってファイト>
画像

<やった!掛かった>
画像

<タモに取り込み>
画像

<しもうたバレタ>
画像

<おとりの鮎は元気か?>
画像


以上・・・残念ながら見ている間に釣り上げることはありませんでした。

次回は狩野川の概要などを紹介しようと思います。


狩野川と鮎つり

 先日 葛城山のユリを見た後に狩野川で鮎つりの様子を見に立ち寄ったが、天候不順で釣果もイマイチのようだった。おとりの鮎を販売している店先にもあゆはいなかったので、時間が遅かったのかも?
それでも3人ほどの釣り人がいたので、短時間ではあったが、その様子を撮ったので紹介する。
<釣り場>
画像

<釣り人>
画像

<腰まで浸かってファイト>
画像

<やった!掛かった>
画像

<タモに取り込み>
画像

<しもうたバレタ>
画像

<おとりの鮎は元気か?>
画像


以上・・・残念ながら見ている間に釣り上げることはありませんでした。

次回は狩野川の概要などを紹介しようと思います。


伊豆の国市葛城山のユリ

 <久し振りの投稿です>

昨日仲間と連れだって伊豆の国市長岡の葛城山パノラマパークのユリの花を見に行ってきました。
標高452mのかつらぎ山の山頂と山麓の全長1,800mをロープウェイで結びます。片道所要時間は約7分。山頂公園からは富士山、駿河湾、箱根、天城の山々など、360度の大パノラマの風景が広がります。
山頂駅に到着すると、”空中公園”と称する公園があって 公園では富士山、駿河湾、天城、箱根と360°の大パノラマの景色を楽しむことはもちろん、四季折々の花を楽しむことができます。春は桜から始まり、つつじ、さつき、夏はあじさい、ゆり、秋はコスモスや紅葉、冬は梅や菜の花など、季節ごとに咲く花と、移り変わる風景で一年を通じて飽きさせません。特に4月中旬から5月上旬にかけてのつつじの季節はおよそ3万5千本のつつじが咲き誇り、赤や白、紫の花で公園内が埋め尽くされます。3万2千㎡の公園敷地内には顔出しパネル、昔遊び(竹馬・一輪車・フラフープ・ホッピング)、アスレチックや恋人の聖地に選定された『幸せの鐘』、パワースポット『葛城神社』『百体地蔵尊』などの施設もあり、大人から子どもまで楽しむことができます。
また空中公園内には『ミュージアムショップ・スカイ』やお休み処の『みはらし茶屋』などもございます。
がしかし、今日は雲が多く大パノラマを楽しむことは出来ませんでしたが、ハイキングコースの脇にこの時期に満開の多くのゆりを楽しむことが出来ました。
<快晴の時にはこんな絶景が見えるはずだが>
画像

<公園内のユリを撮ったのでコラージュに加工した>
画像


<葛城山パノラマパークのHP>

http://panoramapark.co.jp/






伊豆の国市葛城山のユリ

 <久し振りの投稿です>

昨日仲間と連れだって伊豆の国市長岡の葛城山パノラマパークのユリの花を見に行ってきました。
標高452mのかつらぎ山の山頂と山麓の全長1,800mをロープウェイで結びます。片道所要時間は約7分。山頂公園からは富士山、駿河湾、箱根、天城の山々など、360度の大パノラマの風景が広がります。
山頂駅に到着すると、”空中公園”と称する公園があって 公園では富士山、駿河湾、天城、箱根と360°の大パノラマの景色を楽しむことはもちろん、四季折々の花を楽しむことができます。春は桜から始まり、つつじ、さつき、夏はあじさい、ゆり、秋はコスモスや紅葉、冬は梅や菜の花など、季節ごとに咲く花と、移り変わる風景で一年を通じて飽きさせません。特に4月中旬から5月上旬にかけてのつつじの季節はおよそ3万5千本のつつじが咲き誇り、赤や白、紫の花で公園内が埋め尽くされます。3万2千㎡の公園敷地内には顔出しパネル、昔遊び(竹馬・一輪車・フラフープ・ホッピング)、アスレチックや恋人の聖地に選定された『幸せの鐘』、パワースポット『葛城神社』『百体地蔵尊』などの施設もあり、大人から子どもまで楽しむことができます。
また空中公園内には『ミュージアムショップ・スカイ』やお休み処の『みはらし茶屋』などもございます。
がしかし、今日は雲が多く大パノラマを楽しむことは出来ませんでしたが、ハイキングコースの脇にこの時期に満開の多くのゆりを楽しむことが出来ました。
<快晴の時にはこんな絶景が見えるはずだが>
画像

<公園内のユリを撮ったのでコラージュに加工した>
画像


<葛城山パノラマパークのHP>

http://panoramapark.co.jp/






下田のあじさい祭り

昨日 梅雨の合間を縫って”三島組”三人は修善寺から天城隧道→河津バガデルバラ園→峰温泉の大噴湯→下田のあじさい祭りでの撮影会を計画し、朝から曇天の中を勇んで来ました。
ところが、天城峠を過ぎた辺りからフロントガラスにポタポタと雨滴が・・・・・
天城の旧道を走り、天城隧道に着いた時にはしっかりと雨降りです。
・・・・・・やはり梅雨か??
まあその内に止むだろうと 暫し隧道の入り口で久し振りの旧天城トンネルを撮影しました。
画像
画像
画像


しばらく留まるも雨の止む気配もなし まずは次の目的地へ移動です
移動の途中 水汲愛車を停めて。ループ橋をパチリ
画像

河津町内に入ると、雨は本降り?峰温泉・バガデルは後回しにして、一路<下田へ>
到着する頃には雨もひと休みしてくれることを祈って!!
流石 平日でしかも雨降りのR414&135はガラガラで40分ほどで下田市内へ
港には黒船が停泊していました。
画像

相変わらず雨の止む気配はなし、まずは駅前で腹ごしらえ
丁度ロータリーに一台分の駐車スペース発見 ラッキー!!直ぐに飯屋さんへGO
”餌”を注文しようとすると、”お車でお越しですか?”→はい→如何にお止めになりましたか?
→丁度ロータリーに一台のスペースがあったのでそこへ!→あそこは駐車禁止です。
”直ぐに店の前に移動してください”とのこと。どう見ても店の前も駐・禁!!
女主人は違反摘発を目視管理できる近場を勧めてくれたようだ。
余談だが、私は来月更新が完了するまで”違反するわけには行かないのだ”なんたって免許皆伝以来初めてのゴールド免許”資格が獲得できるから!!
-----
さて、無事に駐車・腹一杯になったところで、Bさんナビであじさい祭りの会場へ
ココでも雨も降っていて 全く観光客も少ない中 しっかりと駐車料を支払って
傘をさし+カメラの雨対策をして山へ登りアジサイ撮り開始です。
会場には下田公園を埋め尽くす 総計15万株300万輪のアジサイが咲くアジサイ山だが
まだ七分咲き程度で見頃は一週間程度先か?
以下にいい写真はないが数枚紹介します。
画像
画像
画像
画像
画像


二時間ほど雨中撮影会を終え 時間がないので、西回りでの帰りを断念し135号線を北上
河津町内に戻っても雨は止まず また、峰温泉の大噴湯は時間切れで閉園 バガデルも
”次の機会”にして、一路三島まで帰ってきました。
今回は雨で残念だったが、仲間の一人が歩きすぎて 腰痛を訴えていた程度で無事に帰宅できたので良しとしよう
次回撮影会は何処にしようかな??? 

下田のあじさい祭り

昨日 梅雨の合間を縫って”三島組”三人は修善寺から天城隧道→河津バガデルバラ園→峰温泉の大噴湯→下田のあじさい祭りでの撮影会を計画し、朝から曇天の中を勇んで来ました。
ところが、天城峠を過ぎた辺りからフロントガラスにポタポタと雨滴が・・・・・
天城の旧道を走り、天城隧道に着いた時にはしっかりと雨降りです。
・・・・・・やはり梅雨か??
まあその内に止むだろうと 暫し隧道の入り口で久し振りの旧天城トンネルを撮影しました。
画像
画像
画像


しばらく留まるも雨の止む気配もなし まずは次の目的地へ移動です
移動の途中 水汲愛車を停めて。ループ橋をパチリ
画像

河津町内に入ると、雨は本降り?峰温泉・バガデルは後回しにして、一路<下田へ>
到着する頃には雨もひと休みしてくれることを祈って!!
流石 平日でしかも雨降りのR414&135はガラガラで40分ほどで下田市内へ
港には黒船が停泊していました。
画像

相変わらず雨の止む気配はなし、まずは駅前で腹ごしらえ
丁度ロータリーに一台分の駐車スペース発見 ラッキー!!直ぐに飯屋さんへGO
”餌”を注文しようとすると、”お車でお越しですか?”→はい→如何にお止めになりましたか?
→丁度ロータリーに一台のスペースがあったのでそこへ!→あそこは駐車禁止です。
”直ぐに店の前に移動してください”とのこと。どう見ても店の前も駐・禁!!
女主人は違反摘発を目視管理できる近場を勧めてくれたようだ。
余談だが、私は来月更新が完了するまで”違反するわけには行かないのだ”なんたって免許皆伝以来初めてのゴールド免許”資格が獲得できるから!!
-----
さて、無事に駐車・腹一杯になったところで、Bさんナビであじさい祭りの会場へ
ココでも雨も降っていて 全く観光客も少ない中 しっかりと駐車料を支払って
傘をさし+カメラの雨対策をして山へ登りアジサイ撮り開始です。
会場には下田公園を埋め尽くす 総計15万株300万輪のアジサイが咲くアジサイ山だが
まだ七分咲き程度で見頃は一週間程度先か?
以下にいい写真はないが数枚紹介します。
画像
画像
画像
画像
画像


二時間ほど雨中撮影会を終え 時間がないので、西回りでの帰りを断念し135号線を北上
河津町内に戻っても雨は止まず また、峰温泉の大噴湯は時間切れで閉園 バガデルも
”次の機会”にして、一路三島まで帰ってきました。
今回は雨で残念だったが、仲間の一人が歩きすぎて 腰痛を訴えていた程度で無事に帰宅できたので良しとしよう
次回撮影会は何処にしようかな??? 

薔薇の花

  愛犬の”正宗君狆10才”が頻繁に癲癇発作を起こし中々外出が出来ませんでしたが、
病院で処方してもらった薬を飲んでやっと落ち着いたので、市内のバラ園に出掛けてきました。
暫く振りのブログ更新です。
terasanもよくご存知の”杉山バラ園”です。園内の薔薇はやや終わり掛けのものもありますが
ほぼ満開です。
<入り口にはほぼ満開の看板が>
画像

<園内薔薇のトンネル>
画像

<園内各種の薔薇>
画像

画像

画像

画像

画像

画像

画像

画像

画像

画像

画像

画像


薔薇の花

  愛犬の”正宗君狆10才”が頻繁に癲癇発作を起こし中々外出が出来ませんでしたが、
病院で処方してもらった薬を飲んでやっと落ち着いたので、市内のバラ園に出掛けてきました。
暫く振りのブログ更新です。
terasanもよくご存知の”杉山バラ園”です。園内の薔薇はやや終わり掛けのものもありますが
ほぼ満開です。
<入り口にはほぼ満開の看板が>
画像

<園内薔薇のトンネル>
画像

<園内各種の薔薇>
画像

画像

画像

画像

画像

画像

画像

画像

画像

画像

画像

画像


伊東市林泉寺のフジ

terasanからの情報で伊東市の林泉寺のフジがボチボチ咲いているのでは?との事で先日愛犬二匹を連れて出向いてきました。
全体的には一寸早かったかな?という感じでしたが、今日の暖かさで満開になったことでしょう
画像
画像
画像
画像
画像


庭の片隅にある鈴蘭が可憐な花をつけてきました。
画像
画像
画像


これは何でしょう?
画像


伊東市林泉寺のフジ

terasanからの情報で伊東市の林泉寺のフジがボチボチ咲いているのでは?との事で先日愛犬二匹を連れて出向いてきました。
全体的には一寸早かったかな?という感じでしたが、今日の暖かさで満開になったことでしょう
画像
画像
画像
画像
画像


庭の片隅にある鈴蘭が可憐な花をつけてきました。
画像
画像
画像


これは何でしょう?
画像


ソメイヨシノもすっかり散って

待ちにまった桜(ソメイヨシノ)もすでに葉桜になってしまいましたが、八重桜は今が見頃のようです
今日は曇天で午後からは雨模様なので早めに近所を散歩していたところ、綺麗な八重桜を見かけました。
画像

画像

画像

画像


家の玄関には先日紹介した”君子蘭”が満開です。
画像


ソメイヨシノもすっかり散って

待ちにまった桜(ソメイヨシノ)もすでに葉桜になってしまいましたが、八重桜は今が見頃のようです
今日は曇天で午後からは雨模様なので早めに近所を散歩していたところ、綺麗な八重桜を見かけました。
画像

画像

画像

画像


家の玄関には先日紹介した”君子蘭”が満開です。
画像


遺伝学研究所前桜並木開花状況

今年の遺伝研一般公開は残念ながら中止になってしまいました。
今日の並木の状況はチラホラと咲き始めましたが、全体的には三分咲き程度かと思われます。
<並木みち>
画像


<枝によっては見事に咲いていました。>
画像


<我が家の君子蘭ももう直ぐ咲きそうです>
画像

画像

<盆梅に実が付いています>
画像

画像