国立遺伝学研究所一般公開

町内にある”国立遺伝学研究所”では昭和43年から毎年桜の開花時期に合わせて市民を対象に遺伝学の理解を深めていただくように一般公開を実施している。
催し物としては、研究紹介、テーマ展示、講演会なども行われていたが、わたしは構内に咲いている約260種300本余りの桜を楽しんできた。
遺伝学研究所の概要はホームページで見ることが出来ます。

http://www.nig.ac.jp/

多くの桜の種類の中で、今が満開、既に花を終えたもの、これから開花のものも多く植えられていて、多くの来場者で賑わっていた。
下記に桜の名称とあわせて、撮ってきた写真(260種類の一部)を紹介します。


<遺伝研正面と一般公開の看板>
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<入り口の枝垂れ桜(三分咲き程度)>
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<木の下で昼食・一杯>
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<帰り道てに見付けた木蓮>
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この記事へのコメント

katochan
2013年03月19日 22:57
滋賀は早朝に雨降りでその後も気温の低い一日でした。三島は快晴の花見日和のご様子ですが遺伝学研究所も多くの花見客で賑わっていたことでしょう。そして260種300本も見応えあり満喫なされたことと思われます。現地にちなんだ名前も多そうでより一層親しみも増し存在感も際立っていたことでしょう。平成21年「遺伝研の桜」販売品種一覧表が手元にありますが「大箱根桜」「修善寺紅寒桜」「御殿場桜」などの名前も記されています。また「1日だけの公開延長要望」の新聞記事も眺めていますがtakechanからは様々な情報も配信頂いていることがよく分かります。

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